Dead by Daylightの用語「ケバブ」ってどんな意味?

Dead by Daylightの「ケバブ」ってどんな意味なんだろう?

と疑問に思っている方へ、ケバブの意味やどんな状況で使われるのかを解説していきます。

 

ケバブの意味

殺人鬼がフックに吊ったサバイバーを何度も殴る行為を指します。

tutu

殴ってる様子がケバブの肉をそぎ落とすように見えたからケバブって呼ばれるようになったらしいよ

 

ケバブのメリット・デメリットは?

ケバブをすることによってのメリット、デメリットは特にありません。

殴る行為自体にゲーム的に特に意味はありません。

 

どんな時に使うの?

主に殺人鬼側の煽り行為としてこの行動を行います。

ケバブをすることにゲーム上、特に意味がないことから悪意のある行動とされています。

 

例えばこんな状況で使われます。

  • 殺人鬼がなかなかサバイバーを吊れずにイライラさせられた時
  • 吊ってやったぜ!的なアピールをする時
  • もがいているサバイバーに、早くしろと言いたい時
  • サバイバー側に煽り行為を受けた時

などなど…

 

初心者が知らずにやってしまっていても、煽りだと思われてトラブルになる可能性があるので気を付けましょう。

 

当初はそんなに深い意味や悪意もなく行われていたようですが、煽り行為として定着してしまっているのでケバブはしない方がいいでしょう。

 

まとめ

ケバブは公式で禁止されている行為ではありません。

ただ、楽しくゲームをするためにもこういった控えたほうが無難そうです。

tutu

特に意味の無い行為って、煽りで使われたりするよね

 

他のゲームでもそうですが、煽り行為で嫌になってDead by Daylightをプレイするのを辞めてしまう人もいます。

他のプレイヤーと一緒にゲームをするときは、マナーを守って楽しくプレイするように心がけましょうね。